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Go Johnny Go Go Go Go!! ~本物の笑いとイケメンは国境を超える~

開かずの扉状態の英語圏コメディ。しかし、「面白いヤツは人気者=カッコいい」という法則は万国共通。コメディアンにはイケメンが沢山いるのです!ここでは、日本ではほぼ知られていない‘イケメン’コメディアンを紹介します。
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秋の(怒濤の)新コメディ番組一通り観た結果のお気に入りは...☆ひととおり感想です

本気汁だしたコメディがじゃんじゃかオンエアの英国で、
笑い地獄のなかぜいぜいいいながら、観ています。(→観てるんかい)
おとなしいのは、感想を書く暇がないほど、面白い番組がドンドコやっているからです。

前回どれだけすごいラインアップなのかをお伝えしましたが、一通り観ましたので、
簡単に感想を書きながら、お気に入りをお伝えしたいと思います。
(一週間の話を歌うロシア民謡の節で、以下をお読みください)


月曜日にいきなり休み〜
火曜日はCookoo & Fresh Meat
ちゅらちゅらちゅらちゅらちゅらちゅらら〜、ちゅらちゅらちゅらちゅ〜ら〜ら〜!

ええっと、Fresh Meat シリーズ2の引き要素の軸は相変わらず、(The Inbetweenersの)Joe Thomas/ジョー・トーマス君扮するKingsleyキングスリーと Kimberley Nixon/キンバリー・ニクソンちゃん扮するジョシーちゃんですね。まだ2人とも素直になれず、別の人とやっちゃっては、ぎくしゃくぎくしゃくしています。そして相変わらずキャラの強いフラットメイトがそれぞれなんやらやってまして、JPが昔互いにWa○k off しあった仲良しの男友達がじつはゲイだったと知らされて、自分の性に悩むとか、みんなからお金を当たり前のように借りまくっているVodが、やんわりみんなから「お金返して」って言われて逆ギレするとか、教授と愛人関係にあったものの別れを告げたOregon/オレゴンと、オレゴンにまだ未練たらったらの教授とか、ついに畜殺場でバイトをはじめたハワードが、すんごい余り肉持ち帰ってきちゃうとか、はい、もう全然変わらない、相変わらずです。

一話50分くらいあるストーリー性の高いコメディジャンルのドラマですが、キャラ構成は極めてシットコム形式。はい、キャラが濃いので、ストーリー性の部分が印象ウスイです。
 天下のPeep Show作家たちの作品に批判をするのはかなり勇気のいることですが、ストーリー自体がシットコムくらいの尺程度のもの。これが、この番組がしっくりこない原因なのでは?と思ってみたり。

とりあえず、このジョートーマスのインタビュークリップあげときます。




Cookoo
「Episode」で英米の人気コメディ俳優をかち合わせたのの、第二弾っぽい気がしてしまうこのシットコムは、The Inbetweenersの校長せんせいことGreg Davisグレッグ・ディヴィスと(イケメンの→)アンディ・サンバーグが競演しちゃってるとっても観やすいコメディドラマです。内容は、大学入学前に一年Year Offして海外に飛び出した娘が帰ってきたら、得体の知れない自由人を夫と呼び連れ帰ってきちゃった。お父さんとお母さんは面食らうものの、娘かわいさになんとか、驚愕の新環境に対応していく……というもの。ハートウォーミングかつトホホ度がぴりりときいた仕上がりです。洗練されてます。いや、私、コレかなり好きです。
(こういうのを観ると、コメディドラマっていうジャンルもやっぱり30分がいいんでないのかしら?と思っちゃうわけですね。)
日本で視聴可能か微妙なBBCのクリップですが。。。あげときます。これは、アンディ・サムバーグもいることですし、日本放送可能なんじゃないかと思うのですが!!



水曜日は何にもなしで、
木曜日はHebburn
ちゅらちゅらちゅらちゅらちゅらちゅららら、ちゅらちゅらちゅらちゅ〜ら〜ら〜!

Hebburn

大物/大御所/大人気コメディアンVic Reeves、「ノッティング・ヒル」出演はじめ日本でも知られてる女優さんGina McKee、さらには今が旬!の(Fresh Meatの)Kimberly Nixon が出演するBBC2のシットコムになぜにポスト・ラッセル・ハワード君こと、次世代Tシャツコメディアン筆頭株のクリス・ラムジー君が?と大真面目に不思議だった本作。
この作品を書いたのがJason Cookというコメディアンで、彼がニュー・キャッスル出身、んで同郷の盟友であるラムジー君が芋づる式で引っ張ってこられた、と。
 一方この理由があらたな疑問を生みまして。
それは”ジェイソン・クックはスタンダップでは中堅ですが、ぶっちゃけとくに売れてる、というわけでもなく、とくに才能が!というわけでもないので(失礼すぎ)す。
なぜ、そんな彼の書いた脚本がいきなりBBCのそれも2に放送するまで至ったのか?”とあたまは???でした。
が、この点も、よくよくクレジットを見ると制作会社が(スティーブ)クーガンのBabyCowというわかりやすい回答がでてまいりました。

クーガンもジェイソンも北部同士で、つながるには、つながってもおかしかないだろう。と。人の作品になると、クーガンってこーゆー手合いの(↓お話参照)プロットに弱い人のような気がします。

肝心のお話ですが……ラスベガスで勢いあまって結婚してきちゃったジャック(ラムジー君)とサラ(キンバリーちゃん)が、ニューキャッスルに住むジャックのご両親に初挨拶に行きます。とはいえ息子の晴れ姿をこの目で見たいに決まっている両親に、「もう結婚しちゃいました」とはいいづらく、もじもじしながら歓迎をうける2人。
ところがお父さんお母さんが用意していたごちそうの内容をきき、サラは「ごめんなさい。私ユダヤ人だから豚が食べられないんです」と言った瞬間、目が泳ぎます。目が泳いだ瞬間を見たジャックとサラはなおさら結婚のお知らせを伝える機会を失いますが……
というもの。はい、まったり、ハートウォーミングなコメディです。



金曜日はSKYがやばい
7時から連射で攻撃
ちゅらちゅらちゅらちゅらちゅらちゅららら、ちゅらちゅらちゅらちゅ〜ら〜ら〜!

夏前はずっと月曜日のSkyがやばかったのですが、この秋は金曜日です。
Middle (米)Modern Family(米)の最新シリーズをガンガン放送する一方、手持ちの爆弾をひょいひょいなげてきます。先日「Moone Boy」が終わり、間髪入れずにSPYの第2シリーズがはじまりました。
つまり3本立てです。
Middle とModern Familyは私が語らずとも、他できっと沢山褒めたたえていらっしゃる方々が山のようにいらっさると思うので、割愛します。 しかし、この2本はホントに面白い! (あとRaising Hopeも好き!)

で、Spyのシリーズ2。
これは、きちんと紹介したことがなかったシットコムですが、BAFTAのコメディ枠で主演男優賞を獲得したダレン・ボイドさんのトホホコメディです。へいへいぼんぼんな(むしろ機能的には平均以下)のオトーさん、お役所勤めの試験を受けたら受かっちゃった。ところがそのお役所勤めっていうのがスパイだったんですね。
でも「CHUCK」みたいに実際にすんごい派手な事件にヘボヘボしながら立ち向かう手合いのコメディじゃなくて、
スパイ業界(?汗)をめぐる人々の日常のごたごたにフォーカスしております。
最初オトーさん(ダレンさん)がソートーへん、と笑っていたのですが、今はヘンな人しかいない状態なほど、ヘン尽くしです。
娘とぼ〜〜っと、楽しく見れるコメディなもので、いつものセンサーが鈍く、
シリーズ2になって脇役が豪華絢爛ということに気がつきました。
オトーさんの元妻の恋人でオトーさんの息子の学校の校長先生役がマーク・ヒープ/Mark Heapとか、息子の親権問題の調停をお願いしている弁護士がマイルズ・ジャップとか(Miles Jupp=Rev.とかにも出演していますが、)など。いやあ、マーク・ヒープはどこで何してても、いろんな意味でイっちゃってるキャラで、いいっすね。



土曜日は愛するタッカーさん
日曜なのにFridayNightDinner
ちゅらちゅらちゅらちゅら。。。。


さて、おお詰めもおお詰めに入ったThe Thick of It
第7話、第8話は一時間ずつの尺になって放送です。第7話を見たのですが、ソリッドシチュエーションなのに、とても通常30分枠が一時間になったと感じることができないほど、引き込まれ、ぐいぐい魅了されてしまう内容でした。
なんと第7話、第8話は、出演者は誰もその内容を知らされず。リハーサルなし、台本読み合わせなし。それぞれが、それぞれのキャラとなりきって、そのシチュエーションに対応する、というとんでもはっぷんな内容でした。
あまりにもすごすぎて、もう、これ以上素晴らしいTV番組はこの世には生まれないのではないか……と思ってしまう自分がおります。
はい、The Thick of Itを他の番組と比較しちゃあだめですね。
これは「秋のコメディ番組、お気に入り大賞」外にさせてください。他の番組があまりにもかわいそう。。。汗

で!
Friday Night Dinnerの第2シーズン。

いやああ、多分ロバート・ポッパー(クリエイター)の笑いのテイストが自分の好みなんだと思うんですが、
第2シリーズもめちゃめちゃヤンチャで、テンポがよくて、登場人物のキャラも際立ってて、
めっちゃくちゃ笑えます!
 そういえば、第1シリーズであまりよくわかってなかったお父さん役の「ポール・リッター」氏。
 第2シリーズ始まるまでに、コメディ部が「宇宙一完璧な王子」と認定したトム・ヒドルストンがお出になっていた「ヘンリー4世(Pt1 &2) 」と「ヘンリー5世」にも出演してたし、



 なんといっても、今ロンドンでチケットがとれなくて大変な人気の「Curious Incident of the Dog in the Night Time」でもオトーさん役をやっているではありませんか!
 「Curious Incident〜」は、原作と違った視点で描いている結果、原作とくらべて重いんですね。
ポール・リッター氏やっぱりすげえです。同じオトーさんという立場の役でありながら、「Friday Night dinner」とは真逆をいく重さのオトーさんを何の違和感もなく、する〜っと自然にやっております。
原作は(児童書)こちら



ちなみに第一話のあらすじは、
いつものとおり、週末兄(サイモン鳥君)と弟(かわいこちゃん)がおうちに帰宅。弟はいつものとおり兄いじめをしております。ところが弟、いやがる兄の姿に快感を得ながら、兄の日記を読み上げて、驚愕の事実を知ることに。なんと兄は11歳のとき、弟が愛でていたパンダのパンディちゃん(→ぬいぐるみです 汗)を捨てていたのです! 怒り狂った弟は、兄が愛してやまないうさぎのバギーちゃん(→ぬいぐるみです。。。)を、メタメタにぶちのめすと宣言し、家中を探しまわります。兄は弟の目を盗みなんとかバギーちゃんを救い、隣の例のジミーに「ちょっと預かってて」ってお願いするんですが……。ジミーはほら、フツウの隣人ではないので、、、おほん。。。

第2話のあらすじは、兄弟のおばあちゃんが不倫相手を連れて家にやってきます(汗)このお相手というのが、とんでもないゴーつくじいさんで……というもの。兄弟のアホっぷりは少ないですが、おばあちゃんとその不倫相手っていうシチュエーションだけでも、充分おいしいことがわかっていただけるかと思います。。。

そしてなんといっても、ハイライトは、
トム君、かあああああわああああああいいいいいいいいいい!!



さあ、見てもらいましょうか!
このかわいい以外にこれといって上手なかえしもできな。。。(強制終了)


。。。。。

というわけで、
以上一週間のコメディ番組より抜き情報でした。
あ、この中で一番のお気に入りはですね。。。
やっぱり、Friday Night Dinnerです。
[ 2012/10/23 08:53 ] Tom Rosenthal | TB(0) | CM(0)

第2シリーズの制作始まりました☆かわいこちゃんとサイモン・バード(The Inbetweeners)出演「Friday Night Dinner」


去年のワタクシの超お気に入り英シットコム「Friday Night Dinner」

イギリスのお笑い番組界でいつもクオリティの高い作品を発表し続ける、Robert Popperの昨年の大当たり番組で、
The Inbetweenersのサイモン・バードと、昨年のエディンバラフリンジでは、ダントツのおすすめ新人かわいこちゃん芸人だったトム・ローゼンタル君、「エピソード/Episodes」のTamsin Greig、さらには「Spaced/オレたちルームシェアリング」のマーク・ヒープが出ちゃってたヤツです。

 (詳しくはTom Rosenthal カテゴリーをご参照ください。2本ほど記事がころがってるはずです)

 英国エンタメ好きのみなさまは、”早く!早くこの番組を日本にっ!! じゃないと、アマゾンUKで買っちゃうよっ!” と思ってらっしゃるのではないかと、強く信じております。。。



あら、まだこんなに値段するんだ……。


その「Friday Night Dinner」ですが、
先日からリハーサルが開始になったようで、
かわいこちゃんが、ガッツンガッツン写真をツイッター上にあげてくれてます。
たしかに、君が先日BBC3のネット上でやっていた「Flat News」よりも、
食いついてくるフォロワーは多いと思うぞ。(→毒を吐いておりますが、現役で学生ネタをやってる芸人が最近少ないので、需要はあるかと思います。スタンダップなどで学生ネタを観たことのない学生さん、おすすめです)






ほら、かわいいでしょう。(かわいいだけかよ)



どうして、サイモンって、テレビでてないほうが、イケてるんだか。。。




お!!(笑)マーク!!




リハーサル現場もなんか、Dogvilleみたいでおもろいです。こーやってやるんですね。。。

[ 2012/03/04 18:22 ] Tom Rosenthal | TB(0) | CM(0)

2011年絶対見なきゃいけないシットコムが高視聴率スタート!☆「Friday Night Dinner」

先日期待度マックスレベルとお伝えした英国CHANNEL 4発Friday Night Dinner、早速視聴しました。
(以下マルC CHANNEL 4です)

friday_night_dinner_2.jpg


 みなさま。。。これ、激ヤバに、そして絶妙に、くだらないです!!!(→褒めてます!) どう激ヤバで絶妙か、というと、ベタまでいかないところで、グっととめてるという絶妙さです。なんというセンスのある技でしょう! 
 そしてSimon Bird/サイモン・バードよ、君はなんとシットコム運のいいやつなんだっ! このシットコムの第1話放送は、2004年のモンスター級高視聴率シットコム「Max and Paddy」シリーズ第1話を上回る成績だったそうじゃないかっ。(ツイッターでの噂です。ホントじゃないかも!笑 しかし、CHANNEL 4は第2シリーズのコミッションしたらしいっす。はやっ!)

 そして! 前回大して調べもしないで、書いちゃってすいまっせん!!!
 なんと、このシットコムの最大にして最強においしいのは、サイモンでもトムでもありませんでした!
 じゃじゃ~~~~~ん! 「SPACED 俺たちルームシェアリング」でも人気を博したイカレた画家ブライアン役のMark Heap/マーク・ヒープ!!! でしたっ! 

マーク

 家族4人の物語なんですが、この4人に含まれない登場人物を演じるマーク・ヒープこそが、笑いのsidekickを超え、要的存在にまで至っています!
最初の1分から、心奪われ、虜にされ、彼の出てないときは、何時出るのかと待ち遠しくなるばかり。トム君がどんなにイケメンだろうが、もうそんなこたあどーでもよくなります(笑)


以下は、上記を主張するサポート資料です。下方にある、続きを読む をクリックください。。。ネタばれしまくっているので、ご注意ください。





[ 2011/03/01 23:23 ] Tom Rosenthal | TB(0) | CM(0)

あの!ジョニー・デップを英国コメディ的角度から覗いてみる その2

その1同様、ジョニー・デップが10年以上も前に、たった一言もらした「イギリスのお笑いが好き」を乱用するこの企画。
その2で餌食になるのは、ジョニー・デップのこの作品です。


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(2006/02/03)
ジョニー・デップフレディー・ハイモア

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物語自体も名作。
監督も名監督。
ガラスばりの壁(ドア?でしたっけ)に重いっきりぶつかる演技を披露し、ジョニー・デップってベタなボケ笑いができるんだ! と、世界中が感動した、あの「チャーリーとチョコレート工場」です。

ここに、
カルト的人気を誇るコメディアン/コメディ俳優kevin Eldonケビン・エルドン氏と(きゃ~~~~かっこいい)

Doing The Move

ご存知「Spaced俺たちルームシェアリング」でおなじみのMark Heap氏がカメオ出演しているのです!markheap1.jpg
(http://geeksyndicate.files.wordpress.com/2008/09/)

どこかというと、本編 27分50秒あたり、雪の振る寒空の下、犬の散歩してた2人の男性が歩いているところです。
・・・ええもう、たった数秒です。ああ、YOU TUBE で探してますが、ナイですね。ナイ。。。あああ(涙)
すいません。キャプチャーするとかいう技量を持ち合わせていません。。すいません。

でも、公開当時、相当話題になってたんですよ~。
とくにKevin Eldon信者にとっては、あそこが、一番お気に入りのシーンですね。

で。
Kevin Eldon って誰?って話です。。。
彼は 今までちょこちょこ名前だけは出て来たStewart Lee (スタンダップ界の裏番長)の一派で、90年代はゴレンジャーでいうと青と緑の間くらいの位置っすかね。・・・なんでむっちゃくちゃ、ツウでコアで忠誠心の高いファンが沢山ついてました。

それが、「IT Crowd/ハイっ!こちらIT課」のクリエイターによるスケッチコメディ「BIG TRAIN」
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で、一時、赤レンジャー的な人気になりましてね。。。
(ちなみにこの「Big Train 」は先述のMark HeapはじめSimon Pegg、Catherine Tateらがおります、今考えると超豪華なスケッチコメディです)
 その後もイギリスの人気TVコメディにはほとんど顔を出しています。(じつは「IT Crowd」にも出てるんですよ!)
 スタンダップが極上品なのに、なぜかコメディ俳優としてのキャリアに興味があったみたいで、BIg Train 以降はあんまりライブやってなかったですね。でも1~2年前くらいから、ポツポツ昔のキャラを復活させつつライブをやりだし、今年はエディンバラにも登場! ちょっと「いちげんさんおことわり」、みたいなフンイキのなか、ファンの心をくすぐる人気キャラを抱き合わせ、むっちゃ笑いを産み出していました。
あ~~~~~~~~~~~~~~~~。かっこよかった!

そんなわけで 今回のシメは、ケビン様の出世キャラとなったSimon Quinlank で。
これはStewart Leeと当時の相方Richard Herringの番組「Fist of Fun」のコーナーだったです。94~5年ころかな・・・。

私これ、むっちゃハマりました。。。これで生涯の真実の愛を注ごうと思いました。。。




(whiteanklesocks)


 

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komeddy

Author:komeddy
コメディを愛するコメディ部。常に部員を募集中です
プロフィールはカテゴリー内に埋もれてしまいました(汗)
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