Go Johnny Go Go Go Go!! ~本物の笑いとイケメンは国境を超える~

開かずの扉状態の英語圏コメディ。しかし、「面白いヤツは人気者=カッコいい」という法則は万国共通。コメディアンにはイケメンが沢山いるのです!ここでは、日本ではほぼ知られていない‘イケメン’コメディアンを紹介します。
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昔観ましたコメディ映画シリーズ☆「シンディにおまかせ」レビュー(→原題はExtractです)


**すいません、また、見つけちゃいましたので、あげさせてください。。。。以前にAERA ENGLISHの新作DVD紹介で書かせていただいたものですが、いつもファイルをなくしたりするので、あるものを、ここにあげちゃおうと決めました。自分の保管用みたいなものです。
文体がやけにエラそうで真面目な感じですが、ホントすみません**




 またしても劇場公開に恵まれず、人知れずDVDリリースされる良作がある。海外ドラマファンの間で人気の高いジェイソン・ベイトマン主演。紹介不要のベン・アフレック、「ブラック・スワン」でナタリー・ポートマンのライバル役で話題のミラ・クニスをはじめ著名人多数が脇を固める。とどめはオフビートなコメディで定評のあるマイク・ジャッジ監督。
 主人公はお菓子用のextract(エッセンス)を作る工場の経営者ジョエル(ベイトマン)。ある日、ひょんなことから事故が発生し、従業員の1人が急所を負傷。おりしも謎めいた魅力を放つ若い女性シンディ(クニス)が働きたいとやってくる。夫婦生活に不満を抱いていたベイトマンは彼女に惹かれ、友人ディーン(アフレック)に相談。ディーンは、Stress is the killer!と、“薬”を薦めてきて……。笑いのツボは個性的な登場人物に振り回されるジョエル。とくに、バシっとキメこんだイケメン役の多いベン・アフレックが毛むくじゃらなバーの経営者に大変装。ジョエルの相談にダラっと喋りながら、必ず薬を持ち出す姿は一見の価値ありだ。


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