Go Johnny Go Go Go Go!! ~本物の笑いとイケメンは国境を超える~

開かずの扉状態の英語圏コメディ。しかし、「面白いヤツは人気者=カッコいい」という法則は万国共通。コメディアンにはイケメンが沢山いるのです!ここでは、日本ではほぼ知られていない‘イケメン’コメディアンを紹介します。
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ああっ!Bo Burnham /ボー・バーナム君がこんなところに!(汗)Funny People (原題)

ワタクシ、当時ボー君に興味がなかったのと、飛行機にて鑑賞、クマちゃんの魅力で人気のセス・ローゲン目当てなどが重なっているせいでしょうか、まったく憶えておりません・・・。


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不明

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Funny People(原題)は、コメディオタクの方ならすでになんらかの形でみな鑑賞されているかと思います。
制作陣、出演者と、よだれものですから。
プロットは、
アダム・サンドラー扮するジョージは成功を収めた芸人さんなんですが、私生活はボロボロ。死期まじかの病気にかかっていると診断され、自分のもともとのルーツ、スタンダップに戻ろうと決めます。あるきっかけがもとで、セス・ローゲン扮する売れない芸人(名前忘れた 汗)が彼の座付き作家となるんですが、じつはジョージが気に入っていたジョークを書いていたのはセス・ローゲンの同居人(ジョナ・ヒル)のほうで...

っていう、感じ。ジョージの笑いのスタイルや芸人とのやりとりとかが、どうしてもジャド・アパトウ氏とかぶりすぎ(=私的になりすぎ)という印象を持ってしまったのと、天才だと思っているセス・ローゲンさんが、才能のない芸人役ってのが、個人的にどうにも気に入らず(爆)記憶のかなたに押しやってしまっていた作品です。

で、ボー君。

Words Words WordsWords Words Words
(2010/10/19)
Bo Burnham

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いました。。。しかも、ちゃんとこの映画にぴったりなオチつきで。。。





これが理由で、Funny Peopleも買っちゃおうかと思いはじめてきました・・・


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